なすび野鳥園

富士鷹なすびのおもしろ野鳥がすむ楽園

2014年

タカの渡り

最近はタカの渡りの観察のため狭山丘陵の六道山展望台へ通ってる。
最初はサシバ渡らず。二回目は全部で50羽位の渡り。三回目は30羽位と50羽位のタカ柱を見ることが出来ました。
ただゴマ粒のように小さい。
他に狭山湖でノビタキ三昧してます。

ハチクマ

ハチクマ

カラスにアタックするチョウゲンボウ

カラスにアタックするチョウゲンボウ

ゴマ粒のようなタカ

ゴマ粒のようなタカ

ピンボケのサシバ

ピンボケのサシバ

愛らしいノビタキ

愛らしいノビタキ

 

災難

今日雨が上がったので鳥見に行ったら、滑る土の坂道で転んでしまった。
その際担いでいたデジスコの照準器が壊れてしまいました。(ToT)
家に帰ってから応急処置で照準器の割れたガラスをはずし、昔使っていた照準器のガラス部分をくっ付けました。
さてうまく使えるか?

壊れた照準器

壊れた照準器

葛西臨海公園

風の強い中、葛西臨海公園へ鳥見に行く。
お目当てだったクロツラヘラサギにもすぐ近くで見ることが出来、最高。
夏羽のハジロカイツブリの集団も目の前、菜の花畑の中のタヒバリもチラチラと見えました。

獲物を捕まえたクロツラヘラサギ

獲物を捕まえたクロツラヘラサギ

クロツラの正面顔

クロツラの正面顔

クロツラその3

クロツラその3

飛んで行くクロツラ

飛んで行くクロツラ

夏羽のハジロカイツブリの集団

夏羽のハジロカイツブリの集団

ハジロカイツブリの正面顔

ハジロカイツブリの正面顔

真黒くなった体のハジロカイツブリ

真黒くなった体のハジロカイツブリ

まだ花の咲く前の菜の花畑の中のタヒバリ

まだ花の咲く前の菜の花畑の中のタヒバリ

虫・蟲展

小雨の中、高円寺のGalleryたまごの工房で開催されていた「虫・蟲展」に行ってきました。
目的はイラストレーターのいずもり・ようさんと安斉俊さんの絵。狭い画廊では4~5人のお客さんがぎゅうぎゅうになりながら可愛い?昆虫グッズを求めてました。私はいずもり・ようさんのコルクに描かれた直筆ブルーマロンと缶バッジ3個ポスカード一枚。安斉さんのステッカー2種をゲット。他には落花生さんの描いたテントウムシの缶バッジとポストカード。よかったです。
野方から高円寺まで歩いたのですがその途中メジロが梅の花の蜜を夢中になって吸っていました。
帰りには井の頭公園に寄り、ちょっと鳥見、アオゲラやオシドリなどを見てきました。

夢中で蜜を吸うメジロ

夢中で蜜を吸うメジロ

メジロその2

メジロその2

陸に上がったオシドリの♂

陸に上がったオシドリの♂

オシドリカップルのキッス

オシドリカップルのキッス

ロングライド

お買いもの自転車で川越の伊佐沼まで17㎞(多分)走り、もうほとんど野鳥カメラマンも見向きもしなくなったヘラサギを見てきました。
こんなに長距離をお買いもの自転車で鳥見に行ったのは初めての事、大きいトラックがビュンビュン通るなかなか大変な道でしたが、いい運動になりまました。
伊佐沼ではカメラマン2人だけ、のんびりと、ゆったり観察、写真撮影してきました。
ほとんど疲れはなかったものの、家に帰ってから太ももがつってしまった(^_^;)
そうそう、ライブドアブログの調子が悪いので、絵日記をここでやることにしました。絵日記と写真一緒にアップしたいと思います。

17㎞走る

17㎞走る

葉っぱをくわえるヘラサギ

葉っぱをくわえるヘラサギ

飛ぶヘラサギ

飛ぶヘラサギ

お絵かき教室

昨日水元カワセミの里にて「かわいい野鳥イラスト教室」の講師を務めてきました。
昨年につづき2回目です。参加者は小さなお子さんから大人まで約20名。最初は皆さんで鳥見をして、その後私が描き方のポイントを解説、1時間かけて参加者が絵を描きます。
その間私はアドバイスをしたり質問に応えたりして終了。
来年もまたやる予定です。

楽しいお絵かき教室

楽しいお絵かき教室

狭山湖

久しぶりに狭山湖へ鳥見。マガモとコガモの群れの中にトモエガモが混ざってました。
遠くにはオオタカが・・・残念ながらカラスを襲うシーンは見られませんでした。

寝てるトモエ

寝てるトモエ

浮いてるトモエ

浮いてるトモエ

バッテン印のトモエ

バッテン印のトモエ

遠いオオタカ

遠いオオタカ

カラスに囲まれるオオタカ

カラスに囲まれるオオタカ

羽ばたくコガモ

羽ばたくコガモ

溺れる?マガモ

溺れる?マガモ

コガモ

昨日今年初の鳥見に水元公園に行ってきました。
コガモの恋の季節です。

恋するコガモ

恋するコガモ

求愛ディスプレイ

求愛ディスプレイ

求愛ディスプレイ2

求愛ディスプレイ2

求愛ディスプレイ3

求愛ディスプレイ3